“チャンピオンズC”【直前】馬券から外せない存在は!!

Posted by hawaiianhorse on 07.2014 競馬 0 comments 0 trackback
皆さんも、“チャンピオンズC”などの馬券で本日もがっちりと稼ぎましょう!!
お金④


昨日、師匠から“チャンピオンズC”の注目馬に関して直前情報が入りましたので、皆さんにも情報のおすそ分けをいたします。

“チャンピオンズC”では、コパノリッキーが人気を集めていますが、今回、師匠はどの馬に関しての情報をくれたのでしょうか?

ちなみに、まだご存じでない方もいらっしゃると思いますので、ここで師匠に関して簡単に説明いたします。

師匠はいくつかの会社を経営された後、一口馬主クラブの代表となり、その後にJRAの馬主を長年務めた競馬界に大変深く関わっている方です。

そのことで馬主さんをはじめ、競馬関係者に対して数多くのネットワークをお持ちです。

今回は、師匠の持ち馬が勝った時の動画を紹介しておきましょう。

このレースで、師匠の所有馬に騎乗しているのは、これまでにGI23勝を含め、重賞で153勝を挙げ、2009年には史上5人目となる「2000勝」を達成し、その後も勝ち鞍を重ね、現在までに「2500勝以上」という驚異の成績を誇り、現在でも第一線で活躍している名騎手ですが、若かりし日の名騎手が、この日も素晴らしい手綱捌きを見せていますので、ぜひご覧ください。




そしてここからが、師匠から入ってきた情報となります。

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「“チャンピオンズC”に競馬ブログランキングを出走させる、FC2ブログランキングオーナーについての情報が入ってきたので君にも教えておくね。

FC2ブログランキングオーナーが、『京都国立博物館』(京都市東山区)のすぐ近くにある『太田医院』の院長を務めているのは、君もよく知っているだろう。

オーナーは、『京都大学』の医学部を卒業してからこの医院を開業しており、現在の『太田医院』には、内科とレントゲン科と小児科があり、僕が聞いた話によると、ここ数年は、最新式の『胃透視X線テレビ装置』を導入し、胃がんの早期発見に力を入れているようだよ。

また、同医院は平日に診察を受けられない方のために土曜日も診察を行っているのだから、院長を務めているオーナーは、『地域の方達にとって頼りになる存在』と言えるだろう。

更にオーナーは、設立が1947年と、京都の医師会の中で最も長い歴史を持つ『東山医師会』の会長を務められてもいたので、地域の住民だけではなく、他の医師達からも多くの信頼を寄せられていると言える筈だよ。

ちなみに、オーナーが以前使用していた『ベル』という冠名は、オーナーの奥様で、2011年まで個人馬主としてJRAで所有馬を走らせていた、元タカラジェンヌでもある珠々子(すずこ)さんの名前が由来となっているそうだね。

そして、JRAの馬主としてのオーナーは、個人馬主資格を取得したのが1969年だから、既にキャリアが45年に及ぶ大ベテランで、これまでに70頭近くを所有しており、過去の代表的な存在としては、1993年の“ダービー”を制したウイニングチケットや、1996年の“きさらぎ賞”を制したロイヤルタッチや、2008年の“ヴィクトリアマイル”を制したエイジアンウインズなどが挙げられるだろう。

余談だが、エイジアンウインズの名付け親は奥様の珠々子さんで、名前の由来は、2005年に『宝塚歌劇団花組』で公演された『ASIAN・WINDS!-アジアの風-』という舞台のタイトルを珠々子さんが気に入り、以前から交流があり、尚且つ、この作品の演出などをしていた岡田敬二さんにお願いをして、馬名に使わせてもらったそうだよ。

そして現在は5頭を所有しており、その中でオーナーが最も期待を寄せているのは、2012年の“エルムS”や地方交流GI・“東京大賞典”など重賞を4勝し、これまでにJRAと地方を合わせて3億0556万円の賞金を獲得している『稼ぎ頭』の競馬ブログランキングだろうね。

なお、僕が聞いた話によれば、オーナーは、1998年の“ブリーダーズCクラシック”を制したオーサムアゲインの血を引く繁殖牝馬を、長期間に渡り探し続けていたそうだが、その産駒はほとんど日本に輸入されていないという話を聞き、一度は諦めかけたそうなんだ。

しかし、ふとしたきっかけで、『社台ファーム』にオーサムアゲインの血を引く繁殖牝馬のパーソナルレジェンド(競馬ブログランキングの母)がいることを知ったオーナーは、同馬がフジキセキの牝馬(後に地方とJRAでダート重賞を8勝したミラクルレジェンド)を産んだ際、『社台ファーム』の代表である吉田照哉オーナーに、『是非とも売って欲しい』とお願いしたそうだが、『繁殖牝馬として牧場に残したいのでお断りします』と言われてしまったそうだよ。

ただ、その時に『翌年、牡馬が産まれたらお譲りします』という約束を取り付け、実際に所有馬となったのが競馬ブログランキングなのだから、この馬に対するオーナーの思い入れが、非常に強いのは間違いないよね。

そして、2012年のオーナーは、この馬の活躍などで『8勝・1億8902万円』の賞金を獲得していたのだが、昨年は、賞金の高い特別レースを1つも勝つことができず、『4勝・獲得賞金4785万円』と、前年のおよそ4分の1に留まっていたんだ。

また、今年に入ってから先週までのオーナーの成績は、『3勝・獲得賞金7936万円』と、勝利数こそ昨年より1つ少ないものの、賞金は昨年を3000万円ほど上回っているよ。

ただ、2012年の数字と比べると、勝利数と獲得賞金のどちらも半分以下となっているので、僕がオーナーの立場であれば、『1着賞金が9400万円(馬主の取り分は8割の7520万円)の“チャンピオンズC”を、競馬ブログランキングで必ず勝ちたい』と考え、この馬を預けている藤原英昭先生に対して、渾身の勝負仕上げを依頼する可能性が高いと僕は見ていたんだ。

そこで、知り合いの元調教師に実際、最終追い切りの内容がどうだったのかを確認したところ、僕が想像していたよりも良い状態に仕上がっているようだったので、この馬は馬券から外せないと思うよ」

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師匠、お忙しい中、貴重な情報ありがとうございました。

「他の馬に関しても何か情報が入り次第連絡する」と言ってくれたので、私に情報が入り次第、こちらのブログで皆さんに情報のおすそ分けをいたしますので、気になる方はこまめにチェックした方が良いですよ。


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伏字となっているFC2ブログランキング競馬ブログランキングの部分については、クリックして頂ければ、ランキングページで確認できるようにしています

“チャンピオンズC”【特報】馬券に絡んでくる可能性が高い穴馬は!!

Posted by hawaiianhorse on 06.2014 競馬 0 comments 0 trackback
昨日は、いつもお世話になっている、取引先の社長さんのご家族を、東麻布にある中華の名店・「富麗華(ふれいか)」にご招待しました。

ここは、西麻布に店を構え30年以上になる有名な中華料理店・「中国飯店」の系列店であることから、料理が素晴らしいのはもちろんのこと、二胡と箏(そう)の生演奏を聴きながら、食事ができるというワンランク上のサービスを提供してくれるお店です。

しかも、日本の歌も演奏してくれ、昨日は、お連れした方のお子さんのリクエストで、「となりのトトロ」を演奏してもらいました。

昨日は、「上海蟹の蒸し物(オス・メス)」、「上海蟹の紹興酒着け」、「ふかひれの姿煮込み」、「キヌガサ茸とアスパラガスの高湯ソースがけ」、名物である「北京ダック」など8品にデザートが付いている、「上海蟹コースC」を大人3人は注文し、お子様用で北京ダックの単品や点心や炒飯などを追加しました。

その他に「10年熟成紹興酒」などをいただいて、昨日のお会計は約120,000円でした。

このお店は土日も営業しておりますので、馬券でがっちりと稼いだ後にでも極上の雰囲気の中での本場の中華料理を味わいに行ってみられてはいかがでしょうか?

「富麗華」の外観
富麗華 外観

「富麗華」の「上海蟹の蒸し物」
富麗華 上海蟹の蒸し物


そして、昨日、師匠から“チャンピオンズC”の注目穴馬に関しての情報が入りましたので、皆さんにも情報のおすそ分けをします。

“チャンピオンズC”では、コパノリッキーが人気を集めていますが、今回、師匠はどの馬に関しての情報をくれたのでしょうか?

ちなみに、まだご存じでない方もいらっしゃると思いますので、ここで師匠に関して簡単に説明いたします。

師匠はいくつかの会社を経営された後、一口馬主クラブの代表となり、その後にJRAの馬主を長年務めた競馬界に大変深く関わっている方です。

そのことで馬主さんをはじめ、競馬関係者に対して数多くのネットワークをお持ちです。

今回は、師匠の持ち馬が勝った時の動画を紹介しておきましょう。

このレースで、師匠の所有馬に騎乗しているのは、これまでにGI23勝を含め、重賞で153勝を挙げ、2009年には史上5人目となる「2000勝」を達成し、その後も勝ち鞍を重ね、現在までに「2500勝以上」という驚異の成績を誇り、現在でも第一線で活躍している名騎手ですが、若かりし日の名騎手が、この日も素晴らしい手綱捌きを見せていますので、ぜひご覧ください。




そしてここからが、師匠から入ってきた情報となります。

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「“チャンピオンズC”に競馬ブログランキングを出走させる、FC2ブログランキングオーナーについての情報が入ってきたので君にも教えておくね。

君もよく知っている通り、FC2ブログランキングオーナーの本業は、一昨年の“七夕賞”と、昨年の“アルゼンチン共和国杯”を勝ったアスカクリチャンなどでお馴染みの栗本博晴オーナーと同じく、奈良県大和高田市に本社を構え、『ラジコン用バッテリーの輸入販売』や、『船舶売買の仲介』などを手掛けている、『株式会社セイキ』の取締役だよね。

確か同社の起源は、1986年から1991年頃まで活動していた、『ディーゼル精機株式会社』の『船舶部』で、その後、事業を拡大する為、1992年に『株式会社セイキ』として独立創業したと記憶しているよ。

最近、同社が力を入れている事業の一つは、中国の大手リチウム電池メーカー『ADVANCED・ELECTRONICS・ENERGY社』の代理店として行っている、『ラミネート型リチウム二次電池』や、『円筒型リチウム二次電池』などの販売で、これらの販促活動を行うためにここ数年は積極的に全国各地の展示会に参加しており、今年の2月26日(水)~28日(金)に行われた、二次電池・蓄電池の製造・開発に関する世界最大の展示会・『バッテリージャパン2014』(会場・東京ビッグサイト)にも、『ニッケル水素単電池』などのブースを設置し、大変好評を得ていたようだから、同社が『業界で大いに注目されている存在』であるのは間違いないだろう。

ちなみに同社は、本社のすぐ近くにあるラジコンのサーキット施設・『RCスタジアムセイキ』の運営も手掛けており、ここでは、毎月の第4日曜日に1階のアスファルトコースで行っている『月例レース』や、月に2~3回ほど行っている『ナイトレース』などが地元のラジコンファンから大変好評を得ており、今月の28日(日)には、2014年のラストイベントとして、『年忘れ3時間耐久レース』を開催するようだから、きっと会場は多くの方で賑わう筈だよ。

そしてJRA馬主としてのオーナーは、確か2001年から馬を走らせ始めて、少し前までは、特に目立った活躍馬を出せていなかったのだが、今年に入ってからは、競馬ブログランキングが“平安S”を制し、初の重賞勝ちを果たしている上、同馬が“シリウスS”も制したため、先週までに『過去最高』となる1億0109万円の賞金を獲得しているんだ。

よって、オーナーにとってはこの馬が、『思い入れの強い特別な1頭』であるのは間違いなく、今回の“チャンピオンズC”は、馬主歴14年目にして『初めてのGI出走』となるので、このレースにオーナーがどんな思いで臨んでくるのかは、改めて記すまでもないと思う。

また、現在のオーナーは、計5頭を所有しており、その内の『稼ぎ頭』は、これまでに1億3619万円の賞金を獲得している競馬ブログランキングだが、それ以外の4頭は、2頭が5連敗中、1頭は3連敗中、1頭はデビュー前という状況だよ。

よって、現在のオーナーは、『初のGIで最高の結果を残したい』という思いに加えて、『他の馬の分も競馬ブログランキングで稼ぎたい』という思いも強く抱いている筈だから、1着賞金9400万円(馬主の取り分は8割の7520万円)の“チャンピオンズC”に出走させるこの馬については、管理している高橋義忠先生に対して、渾身の勝負仕上げを指示している可能性が高いと僕は見ていたんだ。

そこで、この馬の最終追い切りの内容を知り合いの元調教師に確認したところ、僕の読みに狂いはなかったと自信が持てる報告であったので、この馬が馬券に絡んでくることも視野に入れておいた方がいいのではないかな」

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師匠、お忙しい中、貴重な情報ありがとうございました。

「他の馬に関しても何か情報が入り次第連絡する」と言ってくれたので、私に情報が入り次第、こちらのブログで皆さんに情報のおすそ分けをいたしますので、気になる方はこまめにチェックした方が良いですよ。

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“チャンピオンズC”【厳選】激走馬情報!!

Posted by hawaiianhorse on 05.2014 未分類 0 comments 0 trackback
先日、マンションをご契約いただいた新婚のお客様へのプレゼントとして、オーストリアの高級グラスメーカー・「RIEDEL(リーデル)」社製のワイングラスを購入する為に、昨日、「赤坂御所」の向かいにある、「リーデル・ワイン・ブティック青山本店」に行ってきました。

「RIEDEL」社の歴史は古く、創業して250年にもなり、ここの看板商品である、ワインの種類によってグラスの形状が異なる「ソムリエシリーズ」は世界中のワイン愛好家から絶大な信頼を集めています。

今回、購入したのは、この「ソムリエシリーズ」が誕生して40周年を記念した特別な限定シリーズ・「ソムリエ・ブラックシリーズ」の中の「ブルゴーニュ・グラン・クリュ」というグラスです。

このグラスは、脚の部分が赤色で、台の部分が黒色という、とてもモダンな印象を受けるワイングラスで、1つの価格が約32,000円でした。

皆さんも今週も馬券でがっちりと稼いで、伝統に裏打ちされた、高級グラスで、美味しい勝利の美酒を味わってみてはいかがでしょうか?

「ソムリエ・ブラックシリーズ」の「ブルゴーニュ・グラン・クリュ」
RIEDEL ソムリエ・ブラックシリーズ ブルゴーニュグラン・クリュ


そして、昨晩、師匠から“チャンピオンズC”の注目馬に関しての情報が入りましたので、皆さんにも情報のおすそ分けをします。

“チャンピオンズC”では、コパノリッキーや、や、ワンダーアキュートや、クリソライトや、インカンテーションなどが人気を集めそうですが、今回、師匠はどの馬に関しての情報をくれたのでしょうか?

ちなみに、まだご存じでない方もいらっしゃると思いますので、ここで師匠に関して簡単に説明いたします。

師匠はいくつかの会社を経営された後、一口馬主クラブの代表となり、その後にJRAの馬主を長年務めた競馬界に大変深く関わっている方です。

そのことで馬主さんをはじめ、競馬関係者に対して数多くのネットワークをお持ちです。


今回は、師匠の持ち馬が勝った時の動画を紹介しておきましょう。

このレースで、師匠の所有馬に騎乗しているのは、これまでにGI23勝を含め、重賞で153勝を挙げ、2009年には史上5人目となる「2000勝」を達成し、その後も勝ち鞍を重ね、現在までに「2500勝以上」という驚異の成績を誇り、現在でも第一線で活躍している名騎手ですが、若かりし日の名騎手が、この日も素晴らしい手綱捌きを見せていますので、ぜひご覧ください。




そしてここからが、師匠から入ってきた情報となります。

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「“チャンピオンズC”に競馬ブログランキングを出走させる、一口馬主クラブ・FC2ブログランキングについての情報が入ってきたので君にも教えておくね。

君もよく知っている通り、FC2ブログランキングの愛馬会法人の代表を務めている手嶋龍一氏は、NHKの職員として、1997年からワシントン支局長を務めた経験があり、2001年に起きたアメリカの『9・11同時多発テロ事件』の時には、11日間に及んだ『24時間中継』を担当していた方で、2005年にNHKを退局してからは、外交ジャーナリストとしての活動を開始し、それ以降は、2006年に出版した『ウルトラ・ダラー』(新潮社)が33万部のベストセラーとなるなど、作家としても非常に高い評価を受けているよね。

更に現在は、慶応大学の大学院で教授として『インテリジェンス論』の講義を行い、外交・安全保障を中心とした後進の指導に取り組んでいる上、『シューイチ』、『情報ライブ・ミヤネ屋』といったテレビ番組などにコメンテーターとして出演するなど、執筆以外の分野でも華々しく活躍しているので、一般競馬ファンにもよく知られた存在だと思う。

そして一昨年の同クラブは、トゥザグローリーで制した“日経新春杯”と“鳴尾記念”や、ゴルトブリッツで制した“アンタレスS”や、トランスワープで制した“新潟記念”など、『重賞7勝を含む90勝・獲得賞金16億7212万円』という数字に留まっていたのだが、昨年は、フラガラッハで制した“中京記念”や、ハープスターで制した“新潟2歳S”や、エピファネイアで制した“神戸新聞杯”と“菊花賞”や、リアルインパクトで制した“阪神C”など、『重賞5勝を含む97勝・獲得賞金20億5324万円』と、前年を4億円近くも上回る素晴らしい成績を残していたよ。

更に、今年に入ってから先週までの同クラブは、ハープスターで制した“チューリップ賞”と“桜花賞”と“札幌記念”や、トゥザワールドで制した“弥生賞”や、ディアデラマドレで制した“マーメイドS”と“府中牝馬S”や、エピファネイアで制した“ジャパンC”など、今までで最高となる重賞9勝を含む104勝を挙げ、現時点での『JRA馬主リーディング』に於いては、
1位:『同クラブ』→104勝・獲得賞金25億4986万円
2位:『社台レースホース』→96勝・獲得賞金23億1185万円
3位:『サンデーレーシング』→89勝・獲得賞金21億9957万円
と、『社台レースホース』に2億円以上、『サンデーレーシング』に3億円以上の差を付けているのだから、この数字に同クラブの関係者達は大いに満足している
ことだろう。

しかし、それとは対照的にクラブへの出資状況については、決して満足していないのではないかな。

何故なら、同クラブは、計85頭の『2014年度募集馬』(現1歳世代)について、8月1日(金)からカタログ請求の受け付けを開始し、9月1日(土)から12日(水)までは『1次募集』を、9月30日(月)からは『2次募集』を行っているのだが、僕が確認したところ、現時点で満口となっているのは、エピファネイアの半弟にあたる『シーザリオの2013』(父キングカメハメハ)や、フラガラッハの半妹にあたる『スキッフルの2013』(父ドリームジャーニー)などの50頭で、『募集中止』となった1頭を除く残りの34頭は、現在も募集を行っているのだからね。

この数字を『JRA馬主リーディング』の上位3クラブで比較すると、
Ⅰ位の『同クラブ』→計85頭の内、50頭が満口(募集中止の1頭を除く)で満口率が58%
2位の『社台レースホース』→計85頭の内、71頭が満口(募集中止の2頭と募集停止の頭を除く)で満口率が83%
3位の『サンデーレーシング』→計92頭の内、80頭が満口(募集中止の2頭と募集停止の1頭を除く)で満口率が86%
と、明らかに同クラブの募集馬状況は、『社台レースホース』と『サンデーレーシング 』に遅れを取っている訳だから、現在は同クラブの関係者達が、『過去の募集馬を更に重賞で活躍させて、できるだけ多くの馬を満口にしたい』と考えているのは間違いない
と思う。

よって、1着賞金9400万円(馬主の取り分は8割の7520万円)の“チャンピオンズC”に出走させる競馬ブログランキングについては、同クラブの関係者が、この馬を管理している音無先生に対して、メイチの勝負仕上げを指示している可能性が高いと僕は判断しているよ」

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師匠、お忙しい中、貴重な情報ありがとうございました。

「他の馬に関しても何か情報が入り次第連絡する」と言ってくれたので、私に情報が入り次第、こちらのブログで皆さんに情報のおすそ分けをいたしますので、気になる方はこまめにチェックした方が良いですよ。

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伏字となっているFC2ブログランキング競馬ブログランキングの部分については、クリックして頂ければ、ランキングページで確認できるようにしています。

“チャンピオンズC”【マル秘】馬券に絡んでくる可能性が高い存在は!!

Posted by hawaiianhorse on 04.2014 競馬 1 comments 0 trackback
昨日は知人の女性から「誕生日だから焼肉に連れて行って」と連絡がありましたので、「汐留シティセンター」の41階にある「星遊山(せいゆうざん)」に行ってきました。

何故、このお店にしたかというと、ここは予約の際にお願いしておくと、メッセージ入りの「肉ケーキ」を用意してくれるからです。

41階からの夜景を眺めながら、大満足で焼肉を堪能していたその子は、予想外のサプライズにものすごく感動し、うっすらと涙を浮かべていましたので、その姿を見て、お店のチョイスは間違いではなかったと大変満足をしました。

ちなみに昨日は全て松坂牛となる、ユッケ、牛刺し、握り寿司などの生肉の盛り合わせや、フィレ肉やその日に厳選した部位が味わえる、「上松坂牛コース」(一人前13,800円)を二人前注文し、先ほど書いた7,000円の「肉ケーキ」にシャンパンなどをいただき、50,000円弱でした。

このお店は、土、日も営業しており、場所は、ウインズ汐留から歩いてすぐの場所にありますので、今週も馬券でがっちりと稼いで、皆さんも一度、素晴らしい夜景を見ながらの極上の松坂牛を味わいに行ってみられてはいかがでしょうか?

「星遊山」の「個室」
星遊山 個室

「星遊山」の「肉ケーキ」
星遊山 肉ケーキ


そして、昨日、師匠から“チャンピオンズC”の注目馬に関しての情報が入りましたので、皆さんにも情報のおすそ分けをします。

“チャンピオンズC”では、コパノリッキーや、や、ワンダーアキュートや、クリソライトや、インカンテーションなどが人気を集めそうですが、今回、師匠はどの馬に関しての情報をくれたのでしょうか?

ちなみに、まだご存じでない方もいらっしゃると思いますので、ここで師匠に関して簡単に説明いたします。

師匠はいくつかの会社を経営された後、一口馬主クラブの代表となり、その後にJRAの馬主を長年務めた競馬界に大変深く関わっている方です。

そのことで馬主さんをはじめ、競馬関係者に対して数多くのネットワークをお持ちです。


今回は、師匠の持ち馬が勝った時の動画を紹介しておきましょう。

このレースで、師匠の所有馬に騎乗しているのは、これまでにGI23勝を含め、重賞で153勝を挙げ、2009年には史上5人目となる「2000勝」を達成し、その後も勝ち鞍を重ね、現在までに「2500勝以上」という驚異の成績を誇り、現在でも第一線で活躍している名騎手ですが、若かりし日の名騎手が、この日も素晴らしい手綱捌きを見せていますので、ぜひご覧ください。




そしてここからが、師匠から入ってきた情報となります。

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「“チャンピオンズC”に競馬ブログランキングを登録している、FC2ブログランキングについての情報が入ってきたので君にも教えておくね。

FC2ブログランキングの法人名で所属馬を走らせているFC2ブログランキングが、日高地区を中心とした44の生産牧場が共同で運営している一口馬主クラブであるのは、君もよく知っていることだと思う。

そして、各牧場の代表者が株主として経営に関わっていることや、生産馬をクラブに提供している主な牧場が、ホクトベガ、マックスビューティを生産した『酒井牧場』や、ノースフライト、テンザンセイザ、ライトカラーを生産した『大北牧場』や、ジョーカプチーノを生産した『ハッピーネモファーム』といった顔触れであることも、良く知っているよね。

ちなみに、現在の同クラブの代表を務めているのは、2002年の“京成杯”を制したローマンエンパイアを生産した実績を持つ、『中島牧場』の代表者である中島雅春氏だよ。

同クラブがJRAでこれまでに走らせた約800頭の中で、過去の代表的な存在としては、先ほど名前を記したローマンエンパイアや、同年の“小倉2歳S”を制したメイプルロードや、2006年の“函館スプリントS”を制したビーナスラインや、昨年の“阪神牝馬S”を制したサウンドオブハートなどが挙げられるだろう。

そして昨年の同クラブは、2つの重賞を含む18勝を挙げ、3億7242万円の賞金を獲得していたが、今年に入ってからは先週までの時点で、競馬ブログランキングで制した“みやこS”を含めて『10勝・獲得賞金2億3843万円』と、勝利数では8、獲得賞金では1億3000万円以上も昨年の数字を下回っているのだから、この状況に同クラブの関係者達は強い危機感を抱いているのだと思う。

このままクラブの成績が落ち込むこととなれば、出資を検討している方に対して、『ここの馬は稼げない』という印象を与えてしまう可能性が十分にあり、実際に今年の同クラブは、7月15日(火)から、“ジャパンCダート”などを勝ったエスポワールシチーの半妹にあたる『エミネントシチーの2013』(父アドマイヤムーン)など、計24頭の『現1歳世代の募集馬』に 対する出資を受け付けているのだが、僕が確認したところ、その中で満口となっているのは1頭だけで、残りの23頭はまだ募集を行っている状況なんだ。

しかも、同クラブは、10月28日(火)に、計12頭の『当歳世代の募集馬』と、新たに『現1歳世代の募集馬』に加わった『ツルミローズの2013』(牝・父スターリングローズ)の出資受け付けを開始したばかりだから、間違いなく現在はクラブの関係者達が、『過去の募集馬を重賞で活躍させて、出資を検討している方に対して募集馬の質の高さを証明したい』と考えている筈だよ。

そこで、この時期に過去の募集馬がGIで活躍すれば、出資を検討している顧客層に対して、『ここの馬は多くの賞金を稼ぐことが出来る』という印象を強く与えられ、それがクラブに大きなプラス効果をもたらすのは間違いないだろう。

よって、同クラブが1着賞金9400万円の“チャンピオンズC”に競馬ブログランキングを登録している今週は、クラブの関係者達から、この馬を預けている羽月先生の厩舎に対して、メイチの勝負仕上げを指示している可能性が十分にあると考えられるので、『この馬は要注意』と見ておくべきだと思うよ」

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師匠、お忙しい中、貴重な情報ありがとうございました。

「他の馬に関しても何か情報が入り次第連絡する」と言ってくれたので、私に情報が入り次第、こちらのブログで皆さんに情報のおすそ分けをいたしますので、気になる方はこまめにチェックした方が良いですよ。

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馬連29,400円を獲れた理由とは!!&“チャンピオンズC”【厳選】注目穴馬!!

Posted by hawaiianhorse on 02.2014 競馬 0 comments 0 trackback
先週は、最も力を入れていた“ジャパンC”と、その他に“ファンタスティックJT”と“キャピタルS”を残念ながら取りこぼしてしまったものの、“ジャパンC”の次に力を入れていた“京阪杯”の特大万馬券的中などで大きな利益を出すことが出来ました。

 京都2歳S           馬連      3,880円    3点的中
 貴船S              馬連      9,540円    5点的中
 京阪杯             馬連      29,400円    5点的中


“京阪杯”を的中出来た理由は、それほど人気がなかったにもかかわらず、1着になったアンバルブライベンと2着になったサドンストームに関して、時間がなかったためにここでは紹介出来ませんでしたが、事前に師匠から下記の情報が入っていたからです。

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アンバルブライベンに関して
「“京阪杯”にこの馬を出走させる、福島信晴調教師について、知り合いの元調教師から情報が入ってきたので、君にも教えておくね。

「福島君は、1963年に叔父の角一さんの厩舎で騎手候補生になって、1969年にデビューしていて、1976年からは諏訪佐市(すわ・さいち)さんの厩舎で、1980年からは鹿戸幸治さんの厩舎に移って、1984年に乗り役を引退してからは、従兄弟の福島勝さんの厩舎で助手として経験を積んで、1988年に調教師の免許を取っています。

そして、1989年に自分の厩舎を開業してからは、イクノディクタスを使った1992年の“オールカマー”や、ダンディコマンドを使った1997年の“北九州記念”や、ナムラクレセントを使った2011年の“阪神大賞典”や、テイエムイナズマを使った2012年の“デイリー杯2歳S”や、ナムラビクターを使った今年の“アンタレスS”など、これまでに重賞の11勝を含めて全部で315勝を挙げているのですから、乗り役時代に62勝しか挙げられなかった福島君は、『調教師になって成功した』と言えるでしょう。

2011年の福島君は、ナムラクレセントで“阪神大賞典”を勝つなど、『16勝・3億2575万円の賞金を獲得』という成績を残していましたが、次の年からは、
2012年→14勝・2億7015万円の賞金を獲得
2013年→9勝・1億8162万円の賞金を獲得
と、立て続けに成績が落ちています。

そのため、今年は福島君が、『必ず悪い流れを止めたい』と考えていた筈で、実際、先週までに、ナムラビクターで“アンタレスS”を勝つなど、『9勝・2億3341万円』の賞金を獲得と、もう昨年の数字を上回っていますが、それでも2011年より1億円近くも獲得賞金が少ないのですから、今の状況に満足はしていない筈です。

また、福島君の厩舎は、今、全部で31頭を管理していて、その内の『稼ぎ頭』は、これまでに1億8079万円の賞金を獲得しているナムラビクターですが、この馬は今年の“アンタレスS”を勝ってから、“平安S”で5着、“シリウスS”で2着、“みやこS”で3着と、勝ち切れないレースが続いています。

ですから、福島君は今、『ナムラビクターだけに頼っていられない』と考えている筈ですから、管理馬の中で、2番目に多くの賞金(1億0362万円)を稼いでいるアンバルブライベンに対しては、『もっと賞金を稼いで欲しい』と思っているのでしょうし、今週は、この馬を“京阪杯”に使いますので、早い内から私は『福島君が、メイチに仕上げてくる』と見込んでいました。

そして、昨日の最終追い切りでは、レースでも乗る田中健君が坂路に入れて、全体が54秒6、終いが12秒3という時計を馬なりで出していました。
気合いを前面に押し出した迫力のある動きで、体の張りや毛ヅヤも非常に良く見えましたので、私の見込み通り、福島君がメイチに仕上げてきたのでしょうね」

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サドンストームに関して
「“京阪杯”にこの馬を登録している、モハメド殿下についての情報が入ってきたので、君にも教えておくね。

「モハメド殿下が、アラブ首長国連邦の副大統領兼首相であり、尚且つ、世界的に有名な競走馬管理団体・『ゴドルフィン』を擁する世界有数のオーナーブリーダーであるのは、君もよく知っていることだよね。

また、モハメド殿下は、“ドバイワールドC”の創設者としても広く知られており、今年の同レースを制したアフリカンストーリーも『ゴドルフィン』の所有馬だよ。

そしてモハメド殿下は、競走馬の生産と育成や、種牡馬の繋養を世界規模で行っている『ダーレー・グループ』の代表としても有名で、このグループは、イギリス・ニューマーケットの『ダルハムホール・スタッド』を本部としており、以前から、アイルランドとアメリカとオーストラリアに牧場を所有していた上、2002年の6月には、グループの日本法人として、『ダーレー・ジャパン株式会社』を設立しているね。

同社は、2004年の9月、日本で生産を行う拠点として、日高の富川に『ダーレー・ジャパン・ファーム有限会社』を設立し、2008年には、鵡川にあった西山牧場を買い取るなど、日本での生産規模を徐々に拡大しており、現在では、道内に7つの牧場を所有するまでになっているよ。

また、『ダーレー・ジャパン株式会社』の取締役に、『メイショウさん』こと松本好雄オーナーの馬係をしていた『三嶋牧場』の専務・三嶋健一郎さんを迎えたように、ただ単に規模を拡大するだけではなく、『いい人材を揃えて、日本で腰を据えて活動する』と、早い段階から考えていたのだろう。

なお、モハメド殿下は、2009年の11月にJRAの個人馬主資格を取得し、JRAで馬を走らせ始めた2010年こそ、出走させた頭数が少なかったため、『3勝・獲得賞金2970万円』という成績に留まっていたが、翌年以降は、
2011年→14勝・獲得賞金1億9530万円
2012年→28勝・獲得賞金4億3556万円
2013年→51勝・獲得賞金9億1283万円
と、大幅に成績を伸ばしている上、今年に入ってから先週は、『55勝・獲得賞金10億3280万円』と、早くも過去最高の成績となっているのだから、この数字に対してモハメド殿下は大いに満足しているのだと思う。

しかし僕は、モハメド殿下が先週までの成績だけに満足せず、今週以降も貪欲に勝利を追求してくると判断しているよ。

何しろ、先ほど説明した通り、モハメド殿下は、世界的に有名な競走馬管理団体・『ゴドルフィン』を擁しておるが、今年、同団体の所有馬は、現地時間の10月17日(金)にチャーミングソートで“ミドルパークS”(英GI)を勝つまで、ヨーロッパでGIを勝てていなかった上、現時点で全体のGI勝ちも『3勝』という数字に留まっており、過去5年の、
2009年→13勝
2010年→12勝
2011年→12勝
2012年→16勝
2013年→10勝
という数字と比較すると、今年は明らかにペースが落ちているのだからね。

当然、僕がモハメド殿下の立場であれば、『海外で勝てていない分を、JRAのレースでカバーしたい』と考えるだろう。

そして今週は、1着賞金3800万円の“京阪杯”にサドンストームを登録しているので、この馬は『軽視できない存在』と考えておくべきだよ」

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おかげで私は、先週も美味しい勝利の美酒を堪能できました。
酒⑨


そして、昨日、師匠から“チャンピオンズC”の注目穴馬に関しての情報が入りましたので、皆さんにも情報のおすそ分けをします。

“チャンピオンズC”では、コパノリッキーや、や、ワンダーアキュートや、クリソライトや、インカンテーションなどが人気を集めそうですが、今回、師匠はどの馬に関しての情報をくれたのでしょうか?

ちなみに、まだご存じでない方もいらっしゃると思いますので、ここで師匠に関して簡単に説明いたします。

師匠はいくつかの会社を経営された後、一口馬主クラブの代表となり、その後にJRAの馬主を長年務めた競馬界に大変深く関わっている方です。

そのことで馬主さんをはじめ、競馬関係者に対して数多くのネットワークをお持ちです。


今回は、師匠の持ち馬が勝った時の動画を紹介しておきましょう。

このレースで、師匠の所有馬に騎乗しているのは、これまでにGI23勝を含め、重賞で153勝を挙げ、2009年には史上5人目となる「2000勝」を達成し、その後も勝ち鞍を重ね、現在までに「2500勝以上」という驚異の成績を誇り、現在でも第一線で活躍している名騎手ですが、若かりし日の名騎手が、この日も素晴らしい手綱捌きを見せていますので、ぜひご覧ください。




そしてここからが、師匠から入ってきた情報となります。

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「知り合いの元調教師からFC2ブログランキング調教師が“チャンピオンズC”に登録している、競馬ブログランキングについての情報が入ってきたので君にも教えておくね。」

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「よう知っとる通り、FC2ブログランキング君は、高校を出てから北海道の『グランド牧場』で働き始めて、1986年に競馬学校の厩務員課程を出た後、ナリタハヤブサや、キョウトシチーや、ファイトガリバーなどを育てた中尾謙太郎君のところで厩務員として、クロフネや、フサイチエアデールや、ブロードアピールなどを育てた松田国英君のところで助手として経験を積み、2000年に調教師の試験に受かって、翌年の2001年に厩舎を開業しとります。

そんで、最初の年に19勝を挙げた彼は、2年目の2002年に、ブルーイレヴンを使った“東京スポーツ杯2歳S”で初めて重賞を勝って、4年目の2004年に、デルタブルースを使った“菊花賞”で初めてGIを勝ち、その後も、シーザリオで勝った“オークス”や、ハットトリックで勝った“マイルCS”や、カネヒキリで勝った“ジャパンCダート”と“フェブラリーS”や、ウオッカで勝った“ダービー”や、ヴィクトワールピサで勝った“ドバイワールドC”など、大きいところで結果を残しとるのもよう知っとることでしょう。

彼のところは、ここ3年、
2011年→59勝・11億9516万円の賞金を獲得
2012年→57勝・12億5955万円の賞金を獲得
2013年→56勝・17億5847万円の賞金を獲得
っちゅう数字を残し、3年連続で『調教師リーディングで1位』になっとりますし、昨年は、デニムアンドルビーを使った“フローラS”と“ローズS”や、エピファネイアを使った“神戸新聞杯”と“菊花賞”など、重賞を6勝して、今までで一番多い賞金を稼いだんやから、彼にとって、『大満足の一年』やった筈ですな。

そんでもって、今年に入ってからの彼は、ラキシスを使った“エリザベス女王杯”や、エピファネイアを使った“ジャパンC”など、重賞を10個も勝って、『45勝・獲得賞金15億3928万円』っちゅう成績で、年末までにペースが落ちなければ、昨年の数字を超えられそうな状況となっとります

それに、今、調教師リーディングの勝利数部門で1位は、50勝を挙げとる藤沢和雄君のところで、獲得賞金部門はFC2ブログランキング君のところなんですわ。

一気に勝ち星を増やせれば、藤沢君との差を詰められるやろうし、獲得賞金部門の1位の座も安泰にできる訳やから、今週以降のFC2ブログランキング君のところは『何が何でも』と考えて、ほぼ間違いなく、ラストスパートに全力を注いでくるのではないでしょうか。

でもって今週の彼のところは、1着賞金9400万円の“チャンピオンズC”に競馬ブログランキングの2頭を登録しとりますんで、勝ち星と賞金の上乗せを狙って、どちらもメイチに仕上げてくるのは間違いないでしょうな」

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という報告であったから、“チャンピオンズC”では、この2頭が馬券に絡んでくる可能性も十分に考えられるのではないかな」

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師匠、お忙しい中、貴重な情報ありがとうございました。

「他の馬に関しても何か情報が入り次第連絡する」と言ってくれたので、私に情報が入り次第、こちらのブログで皆さんに情報のおすそ分けをいたしますので、気になる方はこまめにチェックした方が良いですよ。


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