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“有馬記念”【直前】主役に躍り出る可能性が高い穴馬は!!

Posted by hawaiianhorse on 27.2015 競馬 3 comments 0 trackback
皆さんも私と一緒に本日も“有馬記念”や“ホープフルS”などの馬券を当てて、今年の稼ぎ収めをしましょう!!
お金①


昨日、師匠から“有馬記念”の注目穴馬に関しての直前情報が入りましたので、皆さんにも情報のおすそ分けをします。

“有馬記念”では、ゴールドシップとラブリーデイが人気となっていますが、今回、師匠はどの馬に関しての情報をくれたのでしょうか?

まだご存じでない方もいらっしゃると思いますので、ここで師匠に関して簡単に説明いたします。

師匠はいくつかの会社を経営された後、一口馬主クラブの代表となり、その後にJRAの馬主を長年務めた競馬界に大変深く関わっている方で、そのことで馬主さんをはじめ、競馬関係者に対して数多くのネットワークをお持ちです。

今回は、師匠の持ち馬が勝った時の動画を紹介しておきましょう。

ちなみに、このレースで、師匠の所有馬に騎乗しているのは、これまでにGI9勝を含め、重賞で91勝を挙げ、「2200勝以上」という通算勝利数を誇り、これまでに「日本騎手クラブ」の会長や相談役を歴任した、現在も手綱を握っている名騎手ですが、この時もその「職人技」と呼べる手綱捌きを披露していますので、ぜひご覧ください。




そしてここからが、師匠から入ってきた情報となります。

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「“有馬記念”に競馬ブログランキングを出走させるFC2ブログランキングについての情報が入ってきたので君にも教えておくね。

君もよく知っている通り、FC2ブログランキングは、JRAの個人馬主資格を持っている人に、『社台グループ』が出資を呼び掛けているところで、ベテランの馬主はもちろんのこと、資格を取ったばかりで、少しでも費用を抑えたいと考えている馬主でも参加しやすいように、1頭を10口に分けて共有するシステムを採用しているよね。

何年か前までのここの活躍馬には、“オークス”と“エリザベス女王杯”を勝ったダンスパートナーや、“高松宮杯”と“スプリンターズS”を勝ったフラワーパークや、“スプリンターズS”と“マイルCS”を勝ったデュランダルや、“ジャパンC”を勝ったスクリーンヒーローや、“オークス”を勝ったエリンコートや、“安田記念”を勝ったストロングリターンといったGI馬がいるし、最近も、2012年の“朝日杯FS”と一昨年の“皐月賞”を勝ったロゴタイプや、昨年の福島記念を勝ったミトラなど、重賞勝ち馬を何頭も出しているので、さすがは『社台グループ』と言えるだろう。

ただ、これだけの活躍馬を出しているにも関わらず、その結果が出資者の増加に直結していないと僕は見ているんだ。

何しろ、今年のFC2ブログランキングは、5月14日(木)に、トーセンジョーダンの半妹にあたる『エヴリウィスパーの2014』(父ルーラーシップ)や、ダークシャドウの半妹にあたる『マチカネハツシマダの2014』(父ディープインパクト)など、全部で98頭の『2015年度募集馬リスト』(現1歳世代)を発表していて、6月から出資を受け付けているのだが、僕が確認したところ、満口になっているのは82頭で、『募集中止』と『募集終了』になった7頭を除く残りの9頭は、今年も終わろうとしている現在でも、まだ募集している状況となっているのだからね。

そのことから、ここの関係者達が、『過去の募集馬を重賞で活躍させて、年内に残りの馬を満口にしたい』と考えている筈だが、今年に入ってから先週までは、ララベルの“桜花賞”(浦和)と“ロジータ記念”(川崎)、ノットオーソリティの“しらさぎ賞”(浦和)、ロゾヴァドリナの“オーロC”(盛岡)などと、地方の重賞は勝ってはいるものの、JRAの重賞は、ミトラの“金鯱賞”のみとなっているので、現在は、FC2ブログランキングの関係者全員が、『賞金が高いGIで勝ち、出資を検討している人達に強くアピールしたい』と強く願っていることだろう。

そして今週は、1着賞金2億5000万円(馬主の取り分は8割の2億円)の“有馬記念”に、競馬ブログランキングを出走させるので、僕がここの関係者であれば、この馬を預けている藤岡先生に、お釣りを残さないメイチの勝負仕上げをお願いするのは間違いないよね。

また、知り合いの元調教師から届いている最終追い切りについての報告が、

23日(水)、Cウッドで一杯に追われて、全体が66秒8、終いが11秒9っちゅう時計でまとめとりました。
スパーキングジョイをコンマ7秒追い掛ける形での調教で、鞍上が仕掛けると鋭く伸びて、最後は、コンマ6秒も先着しとりましたんで、状態がええのは間違いなさそうやな。

という内容であったから、いいレースが期待できると僕は考えているのでこの馬には注意をしておくべきだと思うよ」

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師匠、お忙しい中、貴重な情報ありがとうございました。

「他の馬に関しても何か情報が入り次第連絡する」と言ってくれたので、私に情報が入り次第、こちらのブログで皆さんに情報のおすそ分けをいたしますので、気になる方はこまめにチェックした方が良いですよ。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

伏字となっているFC2ブログランキング競馬ブログランキングの部分については、クリックして頂ければ、ランキングページで確認できるようにしています
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“有馬記念”【マル秘】侮れない伏兵は?

Posted by hawaiianhorse on 26.2015 競馬 1 comments 0 trackback
昨日は、疲れが溜まっていたので、いつも利用している六本木の「オリーブスパ」に行き、1年の疲れを落としてきました。

このスパは、東京、神奈川、大阪、福岡に複数の店舗があり、東京には、ここ恵比寿店のほか、「白金店」、「表参道店」、「自由が丘店」、「中目黒店」、「三宿店」、「麻布十番店」、「西麻布店」、「六本木店」など18店舗を有しています。

私の行きつけは「六本木店」で、ここは、アジアンテイストのゆったりとした個室で、しっかり研修を受けたセラピストの方が、マンツーマンでマッサージをしてくれます。

私はだいたい月1ペースで訪れているのですが、毎回とてもリラックス出来て、まるでリゾート地のスパに来ているような気分になれ、ここが六本木だということを忘れてしまいそうになる程です。

昨日は、2時間かけてアロマオイルを使って全身をマッサージしてもらえる、「全身アロマオイルトリートメントコース」というコースをお願いしました。

全身、丁寧にマッサージしてもらったおかげで、とても調子いいです。
ちなみに、昨日は22,000円でした。

このお店は、年末年始も休まずに、昼の12時30分~朝の5時30分まで営業しておりますので、馬券でがっちりと稼いだ後にでも極上の癒しを体験しに行ってみられてはいかがでしょうか?

「オリーブスパ・六本木店」の外観
オリーブスパ 六本木店

「オリーブスパ・六本木店」の個室
オリーブスパ 六本木店 個室


そして、昨日、師匠から“有馬記念”の注目穴馬に関しての情報が入りましたので、皆さんにも情報のおすそ分けをします。

“有馬記念”では、いまのところゴールドシップとラブリーデイが人気を集めていますが、今回、師匠はどの馬に関しての情報をくれたのでしょうか?

まだご存じでない方もいらっしゃると思いますので、ここで師匠に関して簡単に説明いたします。

師匠はいくつかの会社を経営された後、一口馬主クラブの代表となり、その後にJRAの馬主を長年務めた競馬界に大変深く関わっている方で、そのことで馬主さんをはじめ、競馬関係者に対して数多くのネットワークをお持ちです。

今回は、師匠の持ち馬が勝った時の動画を紹介しておきましょう。

ちなみに、このレースで、師匠の所有馬に騎乗しているのは、これまでにGI9勝を含め、重賞で91勝を挙げ、「2200勝以上」という通算勝利数を誇り、これまでに「日本騎手クラブ」の会長や相談役を歴任した、現在も手綱を握っている名騎手ですが、この時もその「職人技」と呼べる手綱捌きを披露していますので、ぜひご覧ください。




そしてここからが、師匠から入ってきた情報となります。

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「知り合いの元調教師からFC2ブログランキング先生が“有馬記念”に出走させる競馬ブログランキングについての情報が入ってきたので君にも教えておくね。」

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FC2ブログランキング君は、1989年の5月に競馬学校の厩務員課程に入って、その年の9月から、藤沢和雄君の厩舎で厩務員になると、その後は、1991年の4月から石毛善衛さんの厩舎で、1998年の3月からは萱野浩二君の厩舎で調教助手をやって、2005年に調教師の試験に受かっています。

FC2ブログランキング君がいた頃、石毛さんの厩舎には、1992年の“フラワーC”を勝ったブランドアートがいましたし、萱野君の厩舎には、2002年の“フローラS”を勝ったニシノハナグルマがいましたから、彼はそれぞれの厩舎で、走る馬を間近で見てきた筈です。

そして、2006年に自分の厩舎を開業した彼は、この年は5勝しかできず、賞金を8730万円しか稼げませんでしたが、2007年は『10勝・獲得賞金1億3815万円』という成績で、前の年より5000万円以上も賞金を増やしていましたし、2008年は『14勝・獲得賞金2億0503万円』という形で、順調に成績を伸ばしていましたね。

ただ、その後の5年間は、
2009年→獲得賞金1億9013万円(13勝)
2010年→獲得賞金1億9305万円(8勝)
2011年→獲得賞金1億8733万円(11勝)
2012年→獲得賞金1億9894万円(12勝)
2013年→獲得賞金1億8689万円(14勝)
というように、2008年の数字を下回っていました


でも、去年は、“菊花賞”で3着に入った競馬ブログランキングなどの活躍で、今までで一番多い、『2億9933万円』の賞金を稼いでいて、勝ち星も今までで一番多い、『16勝』としていましたから、この結果にFC2ブログランキング君は満足していた筈です。

また、今年の彼は、競馬ブログランキングを使った“アルゼンチン共和国杯”で、初めて重賞を勝ちましたが、今年も残り1週となった時点で、『15勝・獲得賞金2億4961万円』となっていて、勝ち星と賞金のどちらも、去年の数字に『あと一歩』となっています

そのため、今の彼は、『去年の数字を絶対に上回る』と考えている筈ですから、1着賞金2億5000万円の“有馬記念”に使う競馬ブログランキングは、『何としても勝ちたい』という思いも込めて仕上げてきた筈です」

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という報告であったから、この馬は侮れないのではないかな」

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師匠、お忙しい中、貴重な情報をありがとうございました。

「他の馬に関しても何か情報が入り次第連絡する」と言ってくれたので、私に情報が入り次第、こちらのブログで皆さんに情報のおすそ分けをいたしますので、気になる方はこまめにチェックした方が良いですよ。

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“有馬記念”【特選】枠順決定により馬券に絡んでくる可能性がある伏兵は!!

Posted by hawaiianhorse on 25.2015 競馬 0 comments 0 trackback
昨日は、六本木ヒルズけやき坂テラスの「37Steakhouse&Bar」で、知人の女性とランチをしました。

ここは、美味しいステーキが比較的にリーズナブルな金額で食べられると評判のお店で、ランチやディナーで時々利用しています。

私も一緒に行った女性も、4,000円のランチコースをいただきました。
ランチコースの内容は、ブラックアンガス牛のリブステーキにマッシュポテト、サラダ、スープにコーヒーor紅茶までセットになっています。

ブラックアンガス牛は、とっても柔らかくてジューシーということで人気のお肉ですが、ここのお店は、更にそのお肉を21日間熟成させたものしか使用しないため、素材の旨みがギュッと凝縮されているので、肉好きにはたまらない美味しさですし、ここのマッシュポテトは絶品でとてもおススメです。

このお店は土日も夜11時30分(ラストオーダーは10時30分)まで営業していますから、馬券でがっちりと稼いでいる間にでも、後にでも、極上のステーキを味わいに行ってみられてはいかがでしょうか?

「37Steakhouse&Bar」の外観
37SteakhouseBar.jpg

「37Steakhouse&Bar」・「ブラックアンガス牛のリブステーキ」
37SteakhouseBar ブラックアンガス牛のリブステーキ


そして、昨晩、師匠から“有馬記念”の注目穴馬に関しての情報が入りましたので、皆さんにも情報のおすそ分けをします。

“有馬記念”では、ラブリーデイと、今回がラストランとなるゴールドシップが人気になると私は見ているのですが、今回、師匠はどの馬に関しての情報をくれたのでしょうか?

まだご存じでない方もいらっしゃると思いますので、ここで師匠に関して簡単に説明いたします。

師匠はいくつかの会社を経営された後、一口馬主クラブの代表となり、その後にJRAの馬主を長年務めた競馬界に大変深く関わっている方で、そのことで馬主さんをはじめ、競馬関係者に対して数多くのネットワークをお持ちです。

今回は、師匠の持ち馬が勝った時の動画を紹介しておきましょう。

ちなみに、このレースで、師匠の所有馬に騎乗しているのは、これまでにGI9勝を含め、重賞で91勝を挙げ、「2200勝以上」という通算勝利数を誇り、これまでに「日本騎手クラブ」の会長や相談役を歴任した、現在も手綱を握っている名騎手ですが、この時もその「職人技」と呼べる手綱捌きを披露していますので、ぜひご覧ください。




そしてここからが、師匠から入ってきた情報となります。

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「知り合いの元調教師からFC2ブログランキング先生が“有馬記念”に出走させる競馬ブログランキングについての情報が入ってきたので君にも教えておくね」

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FC2ブログランキング君は、『日本大学』の商学部に通っている時に、実家から近かった『中山競馬場』で、誘導馬の世話をするアルバイトをしていたそうです。

そして大学を出た後は、電気設備工事や情報通信工事などをやっている『関電工』で、経理関係の仕事をしていたそうですが、1991年に、『関電工』を辞めて競馬学校の厩務員課程に入ったように、『中山競馬場』でアルバイトをしていた頃から、『馬に関わる仕事をしたい』という気持ちがあったのでしょう。

競馬学校を出てからの彼は、諏訪富三さんの厩舎で厩務員として、二ノ宮敬宇君の厩舎で調教助手として経験を積んで、自分の厩舎を開業したのは2003年ですから、今年は13年目ですね。

初めの年こそ、『6勝・獲得賞金1億2369万円』という数字でしたが、次の年に、『16勝・獲得賞金2億2801万円』と大きく成績を伸ばすと、その後は、毎年欠かさず20勝以上しています。

また、2011年には、キンシャサノキセキを使った“高松宮記念”、ジャガーメイルを使った“天皇賞・春”と2つのGIを勝って、それを合わせて重賞を5勝、全体で43勝、獲得賞金は11億5387万円、勝率は2割1厘という数字を残していました。

その中で特に、私が『これは素晴らしい』と感じたのは、2割以上という勝率でして その年の調教師リーディングだった角居勝彦君のところが1割7分2厘、その年の獲得賞金が一番だった池江泰寿君のところが1割6分3厘と書けば、FC2ブログランキング君が残した数字の高さがよく分かる筈です。

また、今年の彼は、ドゥラメンテを使った“皐月賞”と“ダービー”や、モーリスを使った“安田記念”と“マイルCS”など、先週までで、重賞を8勝、全体で54勝、獲得賞金は15億2415万円、勝率は2割3分3厘という、2011年を大きく上回る素晴らしい数字となっていますね。

それに、彼は、モーリスを使った“香港マイル”も勝っているのですから、大したものです。

今までの彼は、『調教師リーディング』で、43勝だった2011年の『6位』が最高でしたから、現在のところ「1位」となっている今は、『最後まで気を抜けない』と考えている筈ですし、私は、彼が先週までの結果に満足せず、“有馬記念”を全力で勝ちにくると見ています

何しろ、現在、リーディング3位(47勝)の池江君は、『獲得数金18億1645万円』としていて、勝ち星は上回っていますが、賞金では、2億9230万円も下回っているのですから。

しかも池江君は、1着賞金2億5000万円の“有馬記念”に、ラブリーデイとトーセンレーヴとオーシャンブルーの3頭も使いますから、池江厩舎の馬が勝てば、5億円以上の差を付けられてしまいます

ですから、今のFC2ブログランキング君は、『何としても“有馬記念”を勝ちたい』と考えている筈ですから、彼が競馬ブログランキングをどう仕上げてきたのか、最終追い切りの様子を確認したところ

今朝、石橋脩君(レースはアッゼニ騎手)が南ウッドに入れて、全体が53秒8、終いの1ハロンが12秒7という時計でまとめていました。
エルマンボと併せて、馬なりのまま、最後はコンマ3秒先着していて、動きはとても軽快で、前走の疲れも全く感じられませんでしたから、私の見込み通り、彼が念入りに仕上げてきたのでしょう。

前走から中2週ですが、このデキであれば、レースで力を出せる筈です」

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という報告であったし、過去10年の“有馬記念”に於いて、最も連対率が高い馬番6番となったことからも、この馬は侮れない存在と言えるだろう」

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師匠、お忙しい中、貴重な情報ありがとうございました。

「他の馬に関しても何か情報が入り次第連絡する」と言ってくれたので、私に情報が入り次第、こちらのブログで皆さんに情報のおすそ分けをいたしますので、気になる方はこまめにチェックした方が良いですよ。

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“有馬記念”【特選】好走する可能性が高い存在は!!

Posted by hawaiianhorse on 24.2015 競馬 0 comments 0 trackback
昨日は知り合いの女性を誘い、銀座8丁目にあるシミュレーションゴルフ・「FURATTO(フラット)銀座9」に行き、「富士クラシック」をシミュレーションで18ホールまわりました。

このコースは、富士山の麓、標高1200mの所にあり、全てのホールから富士山を望むことが出来るのが特徴の大変人気のコースで、広くゆるやかなフェアウェイのホールが多い割には、しっかりと戦略を立てないと良いスコアが出にくい所でもあります。

ちなみに昨日は食べて飲みながら2時間プレイをして、2人で30,000円弱でした。

このお店は、土・日も営業していて、「ウインズ汐留」、「ウインズ銀座」からも割と近い場所にありますので、皆さんも馬券でがっちりと稼いだ後にでも、心地良い汗をかきに行ってみられてはいかがでしょうか?

「FURATTO銀座9」の入口
FURATTO銀座9

ここには左打ちの方でも楽しめるブースが用意されています。
FURATTO銀座9 左右打ちブース


そして、昨日、師匠から“有馬記念”の注目馬に関しての情報が入りましたので、皆さんにも情報のおすそ分けをします。

“有馬記念”では、ラブリーデイと、今回がラストランとなるゴールドシップが人気になると私は見ているのですが、今回、師匠はどの馬に関しての情報をくれたのでしょうか?

まだご存じでない方もいらっしゃると思いますので、ここで師匠に関して簡単に説明いたします。

師匠はいくつかの会社を経営された後、一口馬主クラブの代表となり、その後にJRAの馬主を長年務めた競馬界に大変深く関わっている方で、そのことで馬主さんをはじめ、競馬関係者に対して数多くのネットワークをお持ちです。

今回は、師匠の持ち馬が勝った時の動画を紹介しておきましょう。

ちなみに、このレースで、師匠の所有馬に騎乗しているのは、これまでにGI9勝を含め、重賞で91勝を挙げ、「2200勝以上」という通算勝利数を誇り、これまでに「日本騎手クラブ」の会長や相談役を歴任した、現在も手綱を握っている名騎手ですが、この時もその「職人技」と呼べる手綱捌きを披露していますので、ぜひご覧ください。




そしてここからが、師匠から入ってきた情報となります。

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「“有馬記念”に競馬ブログランキングを登録しているFC2ブログランキングについての情報が入ってきたので君にも教えておくね。

君もよく知っている通り、FC2ブログランキングは、長年、『NHK』の『紅白歌合戦』の大トリを務めていた、日本を代表する演歌歌手・北島三郎さん(本名は大野穣【みのる】さん)をはじめとした『北島ファミリー』が所属している芸能事務所で、屋号の『北島音楽事務所』と言った方が分かりやすいよね。

現在は、北島三郎さんのご長男の大野竜さんが同社の代表を務めているよ。

1972年に北島三郎さんが個人事務所として設立した同社は、現在、北島三郎氏の他に、
□原田悠里さん
1982年、『俺に咲いた花』でデビューし、『津軽の花』などのヒット曲があり、シングルの累計売り上げ枚数は100万枚以上
□北山たけしさん
2004年、『片道切符』でデビューし、同年の『ベストヒット歌謡祭新人賞』と『日本有線大賞新人賞』と『日本レコード大賞新人賞』と『日本ゴールドディスク大賞新人賞』を受賞
2009年、北島三郎氏の次女と入籍
□大江裕さん
2007年に放送された『TBS』系列の番組、『さんまのSUPERからくりTV』の中で注目され、本人が北島三郎氏の弟子入りを熱望していたことから『北島ファミリー』の一員となり、2009年、『のろま大将』でデビュー
といった顔触れが所属しているね。

また、馬主としてのFC2ブログランキングは、30年以上も前からJRAで馬を走らせており、過去の代表的な存在としては、2001年の“ニュージーランドT”を制した馬や、同年の“ファンタジーS”を制した馬が挙げられるだろう。

また、2001年の同社は、『11勝・獲得賞金2億2132万円』という過去最多の賞金を獲得していたよ。

ただ、それ以降は、重賞を勝てなかったことなどが影響し、2001年の数字を更新できていなかったが、一昨年は、これまでで一番多い『12勝』を上げ、獲得賞金も『1億5329万円』と、2001年に次ぐ数字を残したものの、昨年は、『7勝・獲得賞金1億3419万円』という成績に留まってしまったため、北島三郎さんをはじめとした同社の関係者達は、『今年は必ず巻き返す』と考えていたと思う。

実際、今年に入ってからの同社は、先週までで、競馬ブログランキング が“スプリングS”と“セントライト記念”と“菊花賞”を制するなどの活躍を見せ、過去最高に迫る『11勝』を挙げ、獲得賞金は『4億2089万円』と、2001年の倍近くを稼げているので、僕の見込みが正しかったと言えるだろう。

ただ、この内の約3億円は競馬ブログランキング1頭が稼ぎ出したものであり、他に13頭いる所有馬の成績は物足りないものとなっているから、北島三郎さんを始めとした同社の関係者達は、『他の馬の分も競馬ブログランキングに稼いでほしい』と考えているのは間違いない筈だね。

そして今週は、1着賞金2億5000万円(馬主の取り分は8割の2億円)の“有馬記念”に競馬ブログランキングを登録してきたので、『ここは完全に勝負懸かり』と僕は見ているから、この馬が好走する可能性は高いのではないかな」

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師匠、お忙しい中、貴重な情報ありがとうございました。

「他の馬に関しても何か情報が入り次第連絡する」と言ってくれたので、私に情報が入り次第、こちらのブログで皆さんに情報のおすそ分けをいたしますので、気になる方はこまめにチェックした方が良いですよ。

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3連複8,160円を獲れた理由とは!! &“有馬記念”【厳選】注目穴馬!!

Posted by hawaiianhorse on 22.2015 競馬 0 comments 0 trackback
先週は、“ターコイズS”、“リゲルS”、“ディセンバーS”は残念ながら不的中となったものの、ブログの内容でよく分かっていたでしょうが最も力を入れていた“朝日杯FS”の3連複的中などでしっかりと稼ぐことが出来ました。

 中京日経賞            3連複   4,920円   5点的中
 名古屋日刊スポーツ杯     馬単    2,350円   4点的中
 朝日杯FS             3連複   8,160円   5点的中


“朝日杯FS”を的中出来た理由は、2着になったエアスピネルは、ここでは明らかに力上位と見ていたので、敢えてブログでは紹介しませんでしたが、勝ったリオンディーズに関しては、このブログで、
【 12/19(土)の記事 】
と土曜日に師匠からの情報を紹介していましたし、また、3着になったシャドウアプローチに関しては、時間がなくてここでは紹介できませんでしたが、事前に師匠から下記の情報が入っていたから
です。

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シャドウアプローチに関して
「“朝日杯FS”にこの馬を出走させる、飯塚知一オーナーに関しての情報が入ってきたので、君にも教えておくね

君もよく知っている通り、飯塚オーナーの本業は、東京都大田区のJR京浜東北線・『大森駅』から歩いてすぐの場所に本社を構えている、『株式会社シンコー』の代表取締役だよね。

1941年に創業された同社は、輸送荷物の梱包・輸送・通関などを主に手掛けており、現在は、東京競馬場に近い『府中営業所』や、大井競馬場に近い『東京港営業所』など、営業所と事業所を合わせ、全国10ヶ所に拠点を有しているよ。

これらの拠点の中で、『国際物流のメイン』と位置付けられている『横浜事業所』は、『30トン岸壁クレーン』の他、『15トン天井クレーン』を4基も備え、敷地面積は2640坪を誇る程の規模なんだ。

また、同社は国内以外でも、日本企業と中国の貿易をサポートするため、上海市内に『信广(シンコー)包装有限会社』という関連会社を有しており、工場も、上海市内に2ヶ所、蘇州市内に1ヶ所の、計3ヶ所を有しているよ。

そして同社は現在、200名以上の従業員を雇用しているので、その代表取締役を務めている飯塚オーナーは、『非常に優秀な経営者』と言える筈だね。

更に飯塚オーナーは、1994年、東京都港区の南麻布に『中華料理店・花椒庭(かしょうてい)』を出店しており、僕が聞いた話によると、お座敷や洋室などの個室を完備している同店は、中国式のしゃぶしゃぶ『火鍋』がとても好評で、芸能人や財界人達も多く訪れるそうだから、飯塚オーナーは、『異業種でも成功している多才な人物』とも言えるだろう。

また、馬主としての飯塚オーナーは、確か1988年からJRAで馬を走らせ始めていて、現在までに80頭以上を所有しており、その中で、過去の代表馬としては、2004年の“根岸S”を制したシャドウスケイプや、2007年の“中山金杯”と、2010年の“中京記念”を制したシャドウゲイトなどが挙げられるよ。

そして最近の代表馬としては、2011年の“エプソムC”と“毎日王冠”を制したダークシャドウが挙げられ、この馬の活躍などによって、2011年の飯塚オーナーは、『6勝・獲得賞金2億8777万円』という過去最高の成績を残していたね。

しかし、それ以降は、
2012年→4勝・獲得賞金1億7205万円
2013年→11勝・獲得賞金1億7041万円
2014年→9勝・獲得賞金1億7928万円
と、3年続けて2011年の数字を大きく下回っているんだ。

そのため、今年を迎えるにあたり飯塚オーナーは、『必ず巻き返しを図り、2011年のような好成績を残したい』と考えていた筈だろうが、実際、今年に入ってから先週までは、『8勝・獲得賞金1億4777万円』と、過去3年の成績をも下回っているので、今週と来週は、全力で勝利を追及してくる筈だよ。

そして今週は、1着賞金7000万円(馬主の取り分は8割の5600万円)の“朝日杯FS”にシャドウアプローチを出走させるので、『完全に勝負懸かり』と見ておくべきだね。

また、飯塚オーナーは、先述した2011年の“毎日王冠”から、『JRAの重賞で25連敗中』となっている上、まだGIを勝てていないので、今週、シャドウアプローチで“朝日杯FS”を勝てば、『久々の重賞勝ちが初のGI』という最高の結果となるから、この馬は要注意の存在だと言えるだろう」

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おかげで私は、先週も美味しい勝利の美酒を堪能できました。
KENZO ESTATE


そして、昨日、師匠から“有馬記念”の注目穴馬に関しての情報が入りましたので、皆さんにも情報のおすそ分けをします。

“有馬記念”では、ラブリーデイ、ショウナンパンドラ、ゴールドシップあたりが人気になると私は見ているのですが、今回、師匠はどの馬に関しての情報をくれたのでしょうか?

まだご存じでない方もいらっしゃると思いますので、ここで師匠に関して簡単に説明いたします。

師匠はいくつかの会社を経営された後、一口馬主クラブの代表となり、その後にJRAの馬主を長年務めた競馬界に大変深く関わっている方で、そのことで馬主さんをはじめ、競馬関係者に対して数多くのネットワークをお持ちです。

今回は、師匠の持ち馬が勝った時の動画を紹介しておきましょう。

ちなみに、このレースで、師匠の所有馬に騎乗しているのは、これまでにGI9勝を含め、重賞で91勝を挙げ、「2200勝以上」という通算勝利数を誇り、これまでに「日本騎手クラブ」の会長や相談役を歴任した、現在も手綱を握っている名騎手ですが、この時もその「職人技」と呼べる手綱捌きを披露していますので、ぜひご覧ください。




そしてここからが、師匠から入ってきた情報となります。

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「“有馬記念”に競馬ブログランキングの3頭を登録しているFC2ブログランキングについての情報が入ってきたので君にも教えておくね。

君もよく知っている通り、一口馬主クラブ・FC2ブログランキングの愛馬会法人の代表を2008年から務めている手嶋龍一氏と言えば、かつてNHKに所属して、1997年からはそのワシントン支局長を務め、2001年に起きたアメリカの『9・11同時多発テロ事件』の際には、11日間に渡った『24時間中継』を担当していたよ。

そして、2005年にNHKを退局した後は、外交ジャーナリストとして活動しながら、2006年に出版した『ウルトラ・ダラー』(新潮社)が33万部のベストセラーとなるなど、作家として非常に高い評価を受けているね。

ちなみに、一般的にはあまり知られていないが、手嶋氏の執筆場所は、同氏が、『永遠の親友』と語る吉田勝己オーナーが代表を務める『ノーザンファーム』の中にあり、『千歳空港から僅か15分ほど』という立地や、牧場の景色を見てリフレッシュできる環境を、手嶋氏はとても気に入っているそうで、素晴らしい執筆場所を提供してくれた吉田勝己オーナーに、手嶋氏は深く感謝しているそうだよ。

また、手嶋氏は、『シューイチ』、『情報ライブ・ミヤネ屋』といったテレビ番組に、コメンターとして出演するなど、メディアの世界でも活躍の場を広めているね。

また、活躍したと言えば、昨年のFC2ブログランキングにも同じことが言えるだろう。

何しろ昨年の同クラブは、ハープスターで制した“桜花賞”や、ディアデラマドレで制した“府中牝馬S”や、エピファネイアで制した“ジャパンC”など、重賞12勝を含む121勝を挙げ、『30億6028万円』の賞金を獲得し、初めて『JRA馬主リーディング1位』となっていたのだからね。

ただ、今年に入ってからは状況が一変しており、先週までの時点で、競馬ブログランキングの3頭目で“きさらぎ賞”を、バウンスシャッセで“中山牝馬S”を、ジェベルムーサで“エルムS”を、競馬ブログランキングの2頭目で“神戸新聞杯”を、競馬ブログランキングの1頭目で“エリザベス女王杯”を、ドレッドノータスで“京都2歳S”を制してはいるが、『JRA馬主リーディング』に於いては、
1位:『サンデーレーシング』→104勝・獲得賞金26億9686万円
2位:『同クラブ』→120勝・獲得賞金25億2384万円
と、勝利数は『サンデーレーシング』を上回っているものの、獲得賞金では1億5000万円以上もの差を付けられている状況
なんだ。

そのため、現在は手嶋氏をはじめとした同クラブの関係者全員が、『賞金の高い特別レースを多く勝ち、サンデーレーシングを逆転したい』と強く願っている筈だね。

また、今年のFC2ブログランキングは、計84頭の『2015年度募集馬』(現1歳世代)について、8月下旬にカタログを発送し、9月1日(火)から9日(水)まで『1次募集』を、9月28日(月)からは『2次募集』を行っているのだが、僕が確認したところ、既に満口となっているのは74頭で、残りの10頭はまだ満口となっていないんだ。

そのため、現在は同クラブの関係者全員が、『過去の募集馬を重賞で活躍させてクラブの知名度を高め、残りの馬を少しでも早く満口にしたい』とも考えているのだと思う。

そして今週は、1着賞金2億5000万円(馬主の取り分は8割の2億円)の“有馬記念”に競馬ブログランキングの3頭を登録しているので、この3頭を管理しているそれぞれの厩舎に対してはメイチの勝負仕上げの指示が出ているのは間違いないだろうから、これらには注意しておくべきだろうね」

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師匠、お忙しい中、貴重な情報ありがとうございました。

「他の馬に関しても何か情報が入り次第連絡する」と言ってくれたので、私に情報が入り次第、こちらのブログで皆さんに情報のおすそ分けをいたしますので、気になる方はこまめにチェックした方が良いですよ。


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